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ごちそうさん ふ久の腐女子化で「二人の青春は、私の青春やから!」というセリフが意味ありげに [ドラマ]

ごちそうさん 4か月連続で週間平均視聴率21%を超えてるらしいよ。
最近は、め以子と悠太郎の長女のふ久が腐女子化していると話題になっているらしい。

「ふ久」が「腐久」になった。

ふ久は小さいころから物理にのめりこみ、集団行動に馴染めない子だった。
現在も常に本を手放さない。
物理一筋と思いきや、最近物理以外にも興味が出てきたらしい。

野球部でキャッチャーをしている弟の泰介は、先輩のピッチャー諸岡弘士を度々家に連れてきていた。
家族と夕食をともにし、食後はキャッチボールをする。
ふ久はこんな泰介と諸岡をじーっと見つめる。

精力がつくカレーを食べた諸岡の投げた剛速球を受けた泰介の手が赤く晴れた現場では
やはりふ久がじーっと見つめていた。
そこで突然ふ久が腐女子妄想を!!
「嫌なんです、先輩の球を他の誰かが受けるなんて。
 最後の甲子園やないですか。
 先輩の剛速球を最後までこの手で感じていたいんです!」
と、泰介の思い?を妄想。

腐女子確定か。

今朝の「二人の青春は、私の青春やから!」のセリフだって、
純粋に見てたらいいセリフだ。
でも腐女子ベースで見てしまうと、なんだかアレだな。

って腐女子、腐女子って書いてるけど、
実は単純にふ久は普通の乙女として諸岡を好きなんじゃないかと思っている。
ふ久と諸岡の恋愛が描かれるのかと勝手に期待しているんだが。





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